2019年12月7日

男らしく握り込む…仕上げは優しく!

これはグローバルな波かな?

最近東北大学の留学生や、外国人の先生がいらしてくれてとうとうグローバル化し始めたmerryです。

しかしながら英語力の弱い僕は来年から英会話に通う決意を心に思い描いただけの私です。
(多分通うでしょう…w)

今日は英語力の高いお客様をカット!

その英語力欲しいです!


いつも短くしてるからとっても伸びて感じます!

 

周りはバリカンでバッサリスッキリカット!

 

 

ハチより上には長さを残しワックスなどで動きを出しやすいように軽くし束感を出します!

そうする事で短くて動きの出ない刈り上げ部分と動きのあるトップの部分でギャップが生まれ毛束感や束感にメリハリが出るためです。

 

 

何事もやり過ぎはいけません。

 

やらないことが良いバランスを生むことは多々あります。

 
でもそれだけでもないので断言もしません。

 

何事もバランス。


男らしくしっかりとした束感により動きを出しやすいスタイルに。

軽くし過ぎない事で生まれるスタイルです。

男らしく握り込んでスタイリングして下さい。

仕上げだけはどんな時も優しく!

わからない時はいつでも聞いて下さい!

いつもありがとうございます!

2 thoughts on “男らしく握り込む…仕上げは優しく!

  1. ヘアーボックスメリーのグローバル化
    いいですねぇ。
    娘の小学校に来るALTの先生は日本語ペラペラだし、あえて生徒の前では、英語で話す先生です!一度、地下鉄で遭遇し、紹介してもらって、頑張って英語を引きずり出して話しましたが、意外と通じました。外国の方は、こちらが拙い英語でもきちんと聞いて話して下さるのでいいですよ。その先生には「Are you speak English?」と聞かれたので、「a little.」と答え、もっと話せるように英語勉強します。と日本語、英語、身ぶり手振りで話したら、わかっていただけましたよ。
    とりあえずは、NHKラジオの語学講座基礎英語1、TVとラジオ連動のボキャブライダーからはじめてみては?

  2. 僕もフランスに行っていたのにフランス語全く出てこず、英語で何となく話してましたが髪型の細かいニュアンスはやはりやり取りが難しいですね!

    NHKの講座のはフランス語もオススメされてました〜!試してみます!

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